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【かぼすパーティー】第3回ふるさと応援会議「大分県別府市が誇るかぼすの活用アイデアを考える。」

Description

オレンジ・ブレイナリーでは、首都圏在住プランナーやクリエイターのアイデアを各地域に届ける《ふるさと応援会議》をシリーズで開催しています。

3回目は、大分県別府市の「かぼす」をテーマに、企画会議を行います。

今回は、題して“カボスパーティー”!!

ゲストにアフロマンスさんをお招きして、みんなでかぼすハイボールorかぼすジュースを飲みながら、かぼすの未来をアイデアで応援します。


●イベント名:第3回《ふるさと応援会議》 大分県別府市が誇る「かぼす」の活用アイデアを考える。
●日時:20181011日(木)19:3021:30

●ゲスト:アフロマンス(パーティークリエイター) 、かぼす本家 代表・星野賢一
●定員:30

●会費:無料(かぼすサワーorかぼすジュース・おつまみ付き)

●申込:Peatixにて
   ※イベント当日のキャンセルは返金対応はいたしませんのでご了承ください。


《ふるさと応援会議》は「地域にアイデアのエールを贈る」をコンセプトに、首都圏在住のプランナーやクリエイターから地域産品・産物の活用アイデアを募集し、各地域の魅力発信と活性化を目的とするものです。


●第3回目のテーマは、大分県別府市の「かぼす」!


「秋刀魚に絞るのは、すだち?かぼす?」

「最近、インスタ映えするうどんの上に乗ってるのって、すだち?かぼす?」

正直、消費者にとっては“すだち”も“かぼす”も大して差がない。

「“すだち”でも“かぼす”でもどっちでもいい。」なんて思われてしまっている『かぼす』。

そんな大分県別府市の『かぼす』をみんなで応援しませんか?

新しい活用方法でも、新商品アイデアでも、プロモーションアイデアでも、イベントアイデアでも何でもOKです。

みんなでかぼすハイボール(もしくはかぼすジュース)を飲みながら、かぼすの未来をアイデアで応援するカボスパーティーを開催します。

―大分県別府市とは?

別府市は、瀬戸内気候であるため1年を通じて過ごしやすく、海の幸・山の幸にも恵まれた食の楽園でもあります。

そして、別府と言えば温泉。全国一の湧出量・源泉数を誇る別府市内には市営温泉18か所のほか各地域の組合が運営する区営温泉が70か所あり、個人の住宅やマンションに温泉を引いているところも多く、まさに温泉天国と言えます。

詳しくはコチラ→ https://www.city.beppu.oita.jp


―大分県の「かぼす」とは?

爽やかな芳香と強い酸味のあるかぼすは、全国一の生産高を誇る大分県の名産品です。焼き魚や刺身にギュッとしぼったり、鍋料理のポン酢に利用したり、味噌汁や焼酎に入れたりと大分の食卓には欠かせません。

露地物が旬を迎える夏になると、「旬入り宣言」をして全国にその味を届けます。緑のかぼすが一般的ですが、黄色に熟れたかぼすもまた、まろやかな味わい深さがあって絶品です。



●ゲストは、パーティークリエイターのアフロマンスさん!

2015年、原宿で都内初の「泡パーティー」を開催し、定員250人のスペースに3500人の申し込みが殺到し、SNSを中心に一躍注目を浴びたアフロマンスさん。新しいムーブメントを起こす人気イベントを次々に仕掛けられています。

今回は、かぼすパーティーに花を添える“かぼす”をテーマにしたパフォーマンスが披露されるかも!?お楽しみに。


●あなたのアイデアが地域を助ける!
対象は、主に首都圏在住のプランナーやクリエイターなどの方々です。ぜひ参加していただき、地域をもりあげるためにアイデアを出し合いましょう!
地域を深く知ることによって、自分にとってもいろんな出会いや発見があり、さらに“第2のふるさと”にもなるかも!

かぼすの産地・大分県別府市に、アイデアでふるさと納税をしませんか?

●ゲスト

アフロマンス

アイディアで、新しい体験をつくるパーティークリエイター。「世の中に、もっとワクワクを。」をコンセプトにしたクリエイティブカンパニー「AfroCo.」代表。

強力な「コアアイディア」と、前例のないものを実現する「実行力」、クリエイティブから体験、PRまで含めた「横断的な設計力」で、新しいムーブメントをつくり出す。

2012年にローンチし、瞬く間に全国に広がった泡にまみれて踊る「泡パ®」のオリジネーター。他にも、街中を巨大ウォータースライダーに変える「Slide the City」、スカイランタンとチルアウトミュージックを楽しむ絶景フェス「The Lantern Fest」、ハウスミュージックに合わせてマグロをさばく「マグロハウス®」、平日朝6時半から踊って出社する「早朝フェス®」、SONYとコラボした360度未体験ピンポン「低音卓球」、佐賀県とコラボした120万枚の桜の花びらに埋もれる「SAKURA CHILL BAR by 佐賀ん酒」など、話題のプロジェクトを数多く手がける。

かぼす本家(代表・星野賢一)

1998年、大分県の特産品である「かぼす」を取り扱う会社として湯の街BEPPUで誕生。そして今では日本のかんきつ類を使った商品を製造・販売している。

 2007年には自社かぼす農園を開園し、自社商品用のかぼすの栽培を始める。また2013年より加工施設を設置し、かぼすやその他の原材料を使った調味料等の製造をスタート。現在では、食卓提案をベースとして食に関するすべての商品を取り扱っており、多くのお客様に喜ばれている。

 総勢14名の社員で運営をし、小粒でもピリリと辛い山椒のような一人ひとりが将来の幸せを目指して一生懸命動いている、そんな会社。

http://www.kabosu.co.jp






※《ふるさと応援会議》について
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営するソフトバンクグループの株式会社さとふると、地域や企業のブランドプロデュースなどを手掛ける株式会社オレンジ・アンド・パートナーズは、首都圏在住のプランナーやクリエイターのアイデアを各地域に届ける《ふるさと応援会議》を開催します。「企画力やデザイン力などのスキルを役立てて地域貢献をしたいがなかなか機会がない」という首都圏在住のプランナーやクリエイターと各地域を結び、地域活性化につながるオープンイノベーションを推進します。

※株式会社さとふる について
株式会社さとふるは、ふるさと納税(自治体への寄付)を通して地域活性化を推進しています。「ふるさとの元気を“フル”にする、ふるさとの魅力が“フル”に集まるふるさと応援、ふるさと納税サイト」をコンセプトに、「さとふる」で寄付先の自治体やお礼品の選定、寄付の申し込み、寄付金の支払いなどができるサービスを運営しています。また、自治体向けには寄付の募集や申し込み受け付け、寄付金の収納、お礼品の在庫管理や配送など、ふるさと納税の運営に必要な業務を一括代行するサービスを提供。その他、ふるさと納税を活用した地域活性化の取り組みや、ふるさと納税に関する最新動向などをお届けする地域情報サイト「ふるさとこづち」を運営しています。
ふるさと納税サイト「さとふる」(https://www.satofull.jp)
地域情報サイト「ふるさとこづち」(https://www.satofull.jp/koduchi/)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#371385 2018-09-19 03:42:43
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Thu Oct 11, 2018
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
ORANGE brainery
Tickets
入場券(かぼすハイボールorかぼすジュース・おつまみ付き) FULL
Venue Address
港区麻布台1丁目11−10 Japan
Organizer
ORANGE BRAINERY
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